fc2ブログ
横浜CWL通信

アマチュア無線局 『7L4CWLのページ』 の管理人Nobの日記です。 趣味の映画鑑賞、旅行・ドライブ、お城巡りなど無線以外の話題も適当に書きます。

ホーム 全記事一覧

プロフィール 

CWL

Author:CWL
呼出符号: 7L4CWL
常置場所: 横浜市旭区

7L4CWLのページ 

にほんブログ村 

↓人気ブログランキング

にほんブログ村 その他趣味ブログ アマチュア無線へ
にほんブログ村 地域生活ブログ 神奈川情報へ

にほんブログ村 トラコミュ 無線、アマチュア無線へ
無線、アマチュア無線

↑トラックバック コミュニティ
無線に関することなら何でもOK!
TBしてください

最近の記事 

カテゴリー 

最近のコメント 

最近のトラックバック 

月別アーカイブ 

RSSフィード 

ブログ内検索 

QRコード 

QRコード

フリーエリア 







楽天ブックスで探す
楽天ブックス

映画 『野良人間/獣に育てられた子どもたち』

nora-ningen.jpg nora-ningen_2.jpg

家屋が全焼した場面から始まり・・・その家で何があったのかを
近所の人や知人らの証言をドキュメンタリー風に描いており・・全く期待外れの作品でした。
とにかく地味で退屈で内容が無い、それに字幕だから・・・そのうち字幕を読む気にもなれず・・
つまらなさに耐えられず途中退席する観客が続出し大半の客が居なくなってしまった。
途中退席する作品なんて久々でした。最後まで観たのは私を含めて3人でした。
今年観た映画の中で暫定ワースト1位ですかね

評価 ★★★★
鑑賞劇場:イオンシネマ座間 スクリーン5 [座席 F4] 15:45~ 観客8人
2021/05/23 22:47|映画TB:0CM:0

要害山城(山梨県甲府市) 続日本100名城 128

yogaisan_01.jpg


■要害山城  城データ
所 在 地: 山梨県甲府市上積翠寺町
城 地 種 類: 山城
築 城 年: 永正17年(1520)
築 城 者: 武田信虎
主 要 城 主: 駒井氏
天守の形態: 無
文化財指定: 国指定史跡(要害山)
遺   構: 主郭、不動曲輪、虎口、堀、石垣
別   称: 要害城、要害山
関 連 施 設: -
そ の 他: 続日本100名城(128番)



▽続きを読む▽
2021/05/15 13:30|城郭探訪TB:0CM:0

武田氏館(山梨県甲府市)・・日本100名城(24番)

Takeda_01.jpg


■武田氏館  城データ
所 在 地: 山梨県甲府市古府中町2611
城 地 種 類: 平城
築 城 年: 永正16年(1519)
築 城 者: 武田信虎
主 要 城 主: 武田氏
天守の形態: 無
文化財指定: 国指定史跡
遺   構: 主郭(東曲輪・中曲輪)、西曲輪、北曲輪、堀、土塁
別   称: 躑躅ヶ先館
関 連 施 設: 武田神社宝物殿
そ の 他: 日本100名城(24番)




▽続きを読む▽
2021/05/15 11:30|城郭探訪TB:0CM:0

甲府城(山梨県甲府市)・・日本100名城(25番)

KofuJo.jpg

KofuJo_01.jpg


■甲府城  城データ
所 在 地: 山梨県甲府市丸の内1-5-4
城 地 種 類: 平山城
築 城 年: 文禄・慶長年間(1590年代)
築 城 者: 浅野長政・幸長
主 要 城 主: 加藤氏、浅野氏、徳川氏、柳沢氏
天守の形態: 天守台のみ残存
文化財指定: 県指定史跡
遺   構: 本丸、二の丸、曲輪、天守台、堀、石垣
別   称: 甲斐府中城、一条小山城、府中城、舞鶴城
関 連 施 設: 甲府市北口歴史公園「山手御門」
そ の 他: 日本100名城(25番)



▽続きを読む▽
2021/05/15 10:15|城郭探訪TB:0CM:0

新府城(山梨県韮崎市)・・続日本100名城(127番)

ShinpuJo_01.jpg


■新府城  城データ
所 在 地: 山梨県韮崎市中田町中條字城山
城 地 種 類: 平山城
築 城 年: 天正9年(1581)
築 城 者: 武田勝頼
主 要 城 主: 武田氏
天守の形態: 無
文化財指定: 国指定史跡
遺   構: 本丸、二の丸、三の丸、堀、馬出、枡形、東出構、西出構
別   称: 韮崎城、韮崎館
関 連 施 設: 韮崎市民族資料館
そ の 他: 続日本100名城(127番)



▽続きを読む▽
2021/05/15 08:30|城郭探訪TB:0CM:0

能見城跡(山梨県韮崎市)

新府城に行く前に近く(約2km)にある能見城を見学しました。
能見城は天正9年(1581)に武田勝頼が新府城を築いた際に支城として築城された。あるいは武田一門の穴山氏が穴山氏館の詰城として築いたという説があります。また武田氏滅亡後に勃発した「天正壬午の乱」において家康によって築城された可能性も指摘されています。
山頂には水道施設があり、その横に能見城址の看板と「守屋一族発祥の地」という石碑があります。

nokenjo_01.jpg


■能見城  城データ
所 在 地: 山梨県韮崎市穴山町
城 地 種 類: 山城
築 城 年: 天正9年(1581)
築 城 者: 武田氏、(他に穴山氏説、徳川家康説あり)
主 要 城 主: 武田氏?、徳川氏?
天守の形態: 無
文化財指定: -
遺   構: 防塁、土塁
別   称: -
関 連 施 設: -
そ の 他: -



▽続きを読む▽
2021/05/15 07:30|城郭探訪TB:0CM:0

双葉SAで車中泊

仕事が連休になりましたので、急遽近場の城巡りをすることにしました。今回は山梨県です。
中央道の双葉サービスエリア(下り)で仮眠して早朝から探索開始します。
本日の予定は能見城、新府城、甲府城、武田氏館、要害山城を攻め込んで、
夜は埼玉県に移動して映画鑑賞したいと思います。

futabaSA1.jpg


▽続きを読む▽
2021/05/15 06:30|車中泊TB:0CM:0

映画 『未来へのかたち』

映画鑑賞・・本日2本目は 『 未来へのかたち 』 です。

「愛媛県砥部町で小さな窯元を構え、新しい砥部焼のスタイルを独自に追求する若手陶芸家の竜青。「砥部焼でオリンピックの聖火台を作ろう」と町をあげて実施されたデザインコンペで、竜青は老舗窯元たちと競い合いコンペを制したが、採用されたのは身に覚えのないデザイン。それは娘・萌が竜青の名で密かに応募していたものだったのだ。頭を抱える竜青。このデザインを実現させるには、絶縁していた父・竜見の技術が必要だった。そこへ突然、町に戻った兄・竜哉も交わり、封印していた「母の死」にまつわる父子の因縁が蘇る・・。」(映画情報より)

主人公の親族も町の各窯元も考え方がバラバラであったが・・・紆余曲折あり やがて皆が協力・団結して町のモニュメントとなる聖火台を作製するというベタな内容なので先の展開が容易に読めてしまうし、演技もわざとらしい感があったりもしますが、時間潰しの鑑賞にはまあまあ良いかなと思いました。

mirai-mov2021.jpg

未来へのかたち』 2021年製作/112分/G/日本
  2021年5月7日(金)公開

監督・原案・脚本: 大森研一
出演: 伊藤淳史、内山理名、吉岡秀隆、橋爪功、桜田ひより、飯島寛騎(男劇団 青山表参道X)、宮川一朗太、川野太郎、六平直政、大塚寧々
配給: スターキャット

評価 ★★★★★
鑑賞劇場: イオンシネマ座間 スクリーン6 [座席 F5] 17:50~ 観客3人
2021/05/08 23:15|映画TB:0CM:0

映画 『ノマドランド』

仕事が早めに終わりましたので、帰りにイオンシネマ座間にて映画鑑賞しました。
今回は『ノマドランド』(字幕)です。

ストーリー・・・
「リーマンショック後、企業の倒産とともに、長年住み慣れたネバダ州の企業城下町の住処を失った60代女性ファーン(フランシス・マクドーマンド)。彼女の選択は、キャンピングカーに全ての思い出を詰め込んで、車上生活者、“現代のノマド(遊牧民)”として、過酷な季節労働の現場を渡り歩くことだった。その日その日を懸命に乗り越えながら、往く先々で出会うノマドたちとの心の交流とともに、誇りを持った彼女の自由な旅は続いていく。大きな反響を生んだ原作ノンフィクションをもとに、そこで描かれる実在のノマドたちとともに見つめる今を生きる希望を、広大な西部の自然の中で探し求めるロードムービー」(Filmarks 映画情報より)

車中泊に興味があったことも鑑賞理由の一つでした。自分の場合の車中泊は旅行・レジャーが目的ですが、映画が題材にしているのはハウスレスで移動しながら期間労働を繰り返す車上生活者の実態を描いたものです。過酷な生活ではあるが皆がそれなりにポリシーや誇りを持っていることに感銘を受けました。米国西部の素朴で雄大な風景にも癒されました。

nomadland.jpg

『ノマドランド』   2020年製作/108分/G/アメリカ
原題: Nomadland
2021年3月26日(金)公開

監督・脚本: クロエ・ジャオ
出演: フランシス・マクドーマンド、デヴィッド・ストラザーン、リンダ・メイ
原作: ジェシカ・ブルーダー
配給: ディズニー

評価 ★★★★
鑑賞劇場:イオンシネマ座間 スクリーン4 [座席 L11] 15:35~ 観客20人
2021/05/08 21:31|映画TB:0CM:0

アマチュア無線 匝瑳市移動局

今日は晴天なので銚子あたりに遊びに行きたいところですが、不要不急の外出はNGですし、他県ナンバーでもあるので遠慮しときました。
午前中は庭の手入れをして午後からは趣味のアマチュア無線を楽しみました。
こういうご時世で無線はイイですね。いくら大声出して電波をバラ撒いても電波にウィルスは乗りませんから・・。
残念ながら好きな50MHzは開けてませんでしたけど、144Mhz帯でご近所さん数局とお話しできました。あとは久々に7MHzでCWやろうと思ったら、エレキーを持参するのを忘れて、原始的な縦振り電鍵でゆっくり目で行いました。数局が付き合ってくれて楽しいひと時を過ごすことができました。でも5月の晴天の休日は移動運用したいですよね。

sosa210504a.jpg

sosa210504b.jpg sosa210504c.jpg

2021/05/03 19:30|アマチュア無線TB:0CM:0

九十九里浜にヨット漂着

先日、千葉県匝瑳市の堀川浜にプレジャーヨットが漂着したというニュースをやっていまして、別荘のすぐ近くなので見てきました。
25フィートくらいのヨットが横転した状態で浜に打ち上げられていました。

horikawahama2105b.jpg


▽続きを読む▽
2021/05/02 17:48|船舶TB:0CM:0

空の駅 『風和里しばやま』


酒々井から匝瑳市へ行く途中に芝山町の国道296号沿いにある『空の駅』で休憩しました。
第一駐車場はほぼ満車でけっこう賑わってました。
駐車場前には実験用航空機ビーチB99が展示されています。

Sora-Shibayama1.jpg


▽続きを読む▽
2021/05/01 21:15|旅行・ドライブTB:0CM:0

本佐倉城跡(千葉県酒々井町)

本佐倉城は下総守護千葉氏が千葉城から移転し文明年間(1469~1486)に将門山に築城し、天正十八年(1590)に豊臣秀吉に滅ぼされるまで千葉氏の居城でした。16世紀前半には城下町も整備され、本佐倉城は下総の政治・経済・軍事・文化の中心として栄えていました。千葉氏滅亡後は徳川家康の支配となり佐倉藩の藩庁が置かれました。元和元年(1615年)藩庁の佐倉城への移転と一国一城令により廃城となりました。
本佐倉城は7つの内郭と3つの外郭で構成されており、現在でも郭群、大規模な空堀・土塁などが良好に残っており、戦国時代当時の城郭の姿を見ることができます。平成10年(1998)に国指定史跡となり、発掘調査と保存整備が進められています。2017年に『続日本100名城』に指定された。

motosakurajo-01.jpg


motosakurajo-02.jpg

■本佐倉城  城データ
所 在 地: 千葉県印旛郡酒々井町本佐倉
        千葉県佐倉市大佐倉
城 地 種 類: 連郭式平山城
築 城 年: 文明年間(1469年-1486年)頃
築 城 者: 千葉輔胤
主 要 城 主: 千葉氏、小笠原氏、土井氏
天守の形態: 無
文化財指定: 国指定史跡
遺   構: 曲輪、虎口、空堀、土塁
別   称: 将門山城
関 連 施 設: 本佐倉城跡案内所
そ の 他: 続日本100名城(121番)



▽続きを読む▽
2021/05/01 20:15|城郭探訪TB:0CM:0

酒々井PA

母親の生活支援の為に九十九里(千葉県匝瑳市)の別荘に行ってきます。
GWでアクアラインが渋滞していたので東関東道で向かいました。
途中『酒々井(しすい)パーキングエリア』で休憩しました。
昔は小さなPAでしたが現在はリニューアルされてサービスエリア並みの施設となっています。

ShisuiPA2105.jpg

新型コロナウィルス拡散傾向で「不要不急の外出や県をまたいでの移動はひかえてください・・」ということですが、一人暮らしの母は高齢だし目が不自由だから外出できないし、GWは宅配弁当も休みだから支援が必須となります。つまり不要不急じゃなくて「要」なのです。県外ナンバーだから「自粛警察」に気を付けてGWは買い物だけして家で大人しく過ごそうと思います。てゆうか、コロナ騒動は昨年のGWも同じような状況で1年経っても改善されないどころかむしろ悪化してるから困ったものですね。
2021/05/01 20:11|旅行・ドライブTB:0CM:0

カレンダー 

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

天気予報 


-天気予報コム- -FC2-

カウンター 


現在の閲覧者数

無料カウンター

リンク 

このブログをリンクに追加する

おすすめ商品 





Copyright(C) 2006 横浜CWL通信 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.